北緯43度から

多分世界の第三者

2024-02-01から1ヶ月間の記事一覧

もう

日本は海外資本に取られ続ける。海外の金持ちがほとんどの日本の資産や土地を保有し外側から日本を所有し内部のほんの一部の、目立たない成金たちは密かに資産を隠し持ちそれ以外の国民はそれらの金持ちたちの元で限られた給与であせくせはたらく。どのみち…

いつからか

社会を憎むことが癖になっていた基本、思春期以降は自分や自分の人生を呪うことが主だったがどうも生きてるうちに移行したらしい。しかし自分を呪い続けることが自分を殺してしまうことになり誰からも愛されなければじゃあ誰が自分を愛するのだろうか。自分…

いつからか

社会を憎むことが癖になっていた基本、思春期以降は自分や自分の人生を呪うことが主だったがどうも生きてるうちに移行したらしい。しかし自分を呪い続けることが自分を殺してしまうことになり誰からも愛されなければじゃあ誰が自分を愛するのだろうか。自分…

正義

真っ当に生きることが必ずしもいいこととは限らない。正直に生きることで必ずしも報われるとは限らない。真っ当に生きても免罪を食らうことだってあるし正直に生きても都合の良い人として利用されるだけ。例えば真面目に地道に生きていても、ささいなきっか…

生きるのに

うんざりしている。生きるの下手だから。ついていけないから。全部浅はかに見えるから。嘘ばかりだから。どうしようもないから。それにますますどうしようもなくなるから。耐えられないから。全て嫌い。憎い。

40になったら

死のうと考えた。残りの人生は12年か。それまでに離脱するかもしれんが、せいぜい私のこの世界での力量なんてこんなもんだろう。価値もないならとっとと離脱する。潔く。こんな世界。

私は

この町の7等星。響きは良いだろう。6等星にすらなれない。だけど輝いていたい。本当に晴れて晴れて雲がなく、この町の近郊で新月の夜にしか見れないようなそんな光り方でもいいか。視力のいい人にしか見えず天体マニアしか知らないような小さな小さなぼやけ…

燃えたぎるは

今この瞬間私の頭の中は 言いしれようのない悲しみとここ過去数年にあった人々や景色への郷愁と どうしようもないやるせない気持ちが 入り混じっててとても燃えたぎっている。 燃えたぎってるはずなのにとても憂鬱。 この炎の色は何色なのだろう。 深い緑だ…

あの時会ったあの人たちは

元気だろうか。 見知らぬ名前も知らぬマダムも 助けてくれたにいちゃんも いい感じに打ち解けそうだったおっちゃんも みんなみんな。

過去に

旅してた場所がとてもとても恋しくなる時がある。 生まれ育った場所でもないのに。 旅して少し過ごしてた場所。 いや、あの東京の狭い部屋も、あのコロナが始まったばかりのiiyounonaihunnikimo .

ずっと

ずっとずっと書きたくて書きたくてたまらなかった。 どんだけ寂しいか。 文字を駆使してせめてもの形にする。 この世に残してる。 人間の孤独感を。 積まれた本はこれまでの孤独の証。 不安の証。 不安でたまらないときに本を買う。 活字を読んで寂しさを知…

うさぎ

うさぎは孤独で死ぬというが 本当だと思う。 哺乳類である私も 同士だから。 孤独で死ぬ。 超自然発生的な突然死ではなく ほんとうに孤独で死ぬというのはあるんだ。 僕は何回も死んでいる。 また今日も死んだ。 もう心配で心配で不安でたまらなくて また自…

地平線の向こうでも

私はずっと孤独だと思うんだ 果てしなく孤独 このご時世、珍しく孤独にはプロ ときに人にすがりつく でもその時だけ なにもない 今のように不安で不安で仕方ない時 どうしてもめちゃくちゃ頑張っていても結局ダメだった時 家に帰った後僕は一人でずうと憂鬱…

前よりも

孤独に素直になってきた 人恋しく思えば誰かとメールし 寂しいときに寂しいというようになった。 少し楽。 でもめんどくさい。 まだこの世界が憎いし辛いしどうしようもなくどうしようもなく たまらない 生きれば生きるほどに世界が広くなり狭くなる 迷い続…

浅い

全て浅はかに見える物事の全て私の人生がまだまだ浅いからか時間が浅いからか経験も知恵も浅いからか

この世は

この世は無常どこまでも無常生きれば生きるほど闇は広がり何かを得ては何かを失いまた何かを得てはただ老いぼれていくのだろうだって形式化されたからマニュアル化されたから流行りは作られ人の会話も作られみんな同じ均衡に立たされてよーいどんもなく稼い…